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夕焼けあじさいヶ丘二丁目

あくびのびのびーる

引き続きLUNA SEA

 

 

古い記事引っ張ってきて申し訳ない。

 

 

 

メンバーのみならず、彼らが活躍していた当時の事務所スタッフなど関係者が集結し、再始動に向けて慌ただしくなってきています。具体的な時期はまだ言えませんが、新曲のリリースも予定されていますし、東京ドームでのライブも決まっています」(レコード会社関係者)

 LUNA SEAは今年5月、活動休止直前に行ったライブを記録した『真冬の野外』、98年の復活ライブを追った『真夏の野外』と、高い売り上げを残したDVD2作をまとめた『真冬の野外&真夏の野外』をリリース。都心部では、『LUNA SEA REBOOT』の文字が入った巨大なラッピングカーによるプロモーションも展開されており、ド派手な再始動に向けてプロジェクトが進行していることが伺える。

 しかし、なぜ今、LUNA SEAなのか。ある音楽事務所関係者は、「再始動が成功するかは分かりません。金銭的に困ったメンバーが、LUNA SEAのネームバリューに再びすがろうとしているのが現実なのでは」と辛口だ。

バンド活動休止以降、メンバーはそれぞれソロ活動に勤しんできました。しかし、一時期はアルバム300万枚を売り上げた河村隆一でさえ、すぐに人気が陰り、事務所の移籍を余儀なくされています

 同関係者は、「それ以外のメンバーに至っては、言わずもがな」と続ける。

「ドラムの真矢はバラエティー番組や主婦雑誌に登場するなど、仕事を選んでいられないほど、金銭的に困っているようです。ギターのSUGIZOX JAPANに入って再起を図ったものの、プロジェクトが暗礁に乗り上げた状態。INORANはいくつかプロデュースを試みていますが、話題にすらなりません。活動休止に反対していたベースのJが、地道なソロプロジェクトでそれなりの成果を残しているのも皮肉な話です」

 

「河村隆一にも陰り、他のメンバーは......」LUNA SEA再始動の理由は、やっぱり金欠!? - ライブドアニュース

 

 

Reboot批判記事ですが、サイゾーだからデマなのは周知の事実だとしても、正直私みたいに昨日今日突然LUNA SEAに目覚めて今ではすっかり骨抜きにされてしまった人間としては、再始動してくれる事は本当に有難い。

それにLUNA SEAとしてもやりたい事が増えてきたから、みんなでまたやろう!と再集結しただけで金銭的に余裕が…なんて在り来たりだなあと思いました。何だかんだでみんな仕事引っ切り無しだしね〜。

なんで金銭的に余裕が無くなったからと言われるのかって言えばその理由は察せられるから分かるけど、LUNA SEAに限っては私みたいに救われた奴隷も居るのでReboot批判記事が悲しかったです。

まあ本当は…。さり気ないRYUICHI批判が見逃せなかった…だけ…かな。けど救われたのは本当なんです、RYUICHIのLINEブログに新作アルバム発売日書かれていたし。ワクワクするんだもん。

 

 

て話でした。

 

 

Limitの、燃え尽きそうさ〜焼けつくほどさ〜の、”さ”の部分がイケメン過ぎてつらい。

絶対顔知らなかったらイケメンが歌ってるなって分かるくらいイケメン。

こっちが燃え尽きそうだ。

”さ”の部分だけで小一時間ほどRYUICHIのイケメンっぷりを語れる。

 

Limit

Limit

 

 

LUNA SEAのおすすめ教えてって聞くより1枚目から漁ることにした。アルバム曲聞きたいし、当時の録音で聞きたい。

狂気したい。

いいよね、狂気して。

大好きだから。

 

 

 

(๑•̀ㅁ•́ฅ✧

 

 

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愛したキミには〜の、キミの部分で指差すのやめて…キュンキュンする…。

ああ、私のことだなってごく自然に考え付いてしまう罪深さ。

RYUICHIは最高なんだよ、分かってほしい。